『ターミネーター2 3D』

JUGEMテーマ:映画

 

 

TOHOシネマズデイの今日。

日劇で『ターミネーター2 3D』を鑑賞!

 

3Dで映画観るの超久し振り〜。

3Dの映像で無駄に驚いたりビクッとするのが嫌で、、、

いつも3Dはパスだけど、

そこは何回も観ているターミネーター2だから・・・

ストーリーも解っているし大画面で久々に観たくて

3DでもGogoで観てきましたよんえがお

 

今更ながらだけど2Dだと、スクリーン全体を平面で捉えるので

なんとなく全体を見ている感じで場面場面が過ぎていくけど、

3Dは立体的だから手前にある物から奥の物、

左側にある物、右側にある物全部ひとつひとつに目がいく。

 

最初の方の、ターミネーターの顔がアップで迫ってくるとこは

「おぉ〜 迫力ある―――わぉ

 

銃撃戦やトレーラーが破壊されて液体窒素が流れ出すとことか、

3Dだからもっとこっちに向かってくるのかと思ったけど

そうでもなくてビビらずにすんだ(笑)

 

シュワちゃん、若かった ← そりゃそうだ

 

当時13、4歳でどこか寂しげで大人びている雰囲気のエドワード・ファーロング。

やっぱイケメン〜。

確かリンダ・ハミルトンに似ていることも起用の理由だったような。

彼がジョン・コナー役だったことも大ヒットした要因の一つだと思う〜!

 

今回残念だったのは、ディレクターズ・カット版の3D化じゃなかったこと残念

サラの夢の中にカイル・リースが現れるシーンが観たかったーハート

マイケル・ビーンが観たかった―ハート

 

それでも、ターミネーター2の3Dに大満足笑顔

 

そうそう客層は・・・、

公開当時ヤング(笑)だった人がやっぱり多かった笑顔

 

mochikoのお薦め度 星星星星星

 

 

『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』

JUGEMテーマ:映画

 

 

お盆休みに入りましたねー。

私は映画を観に行く休暇となりまーす

 

差ほど期待していない作品・・・

というか、すっごく観たい と思っていない作品は

案外面白いじゃんということがないですかー。

 

トム・クルーズってホント稼いでますよね(笑)

主役の作品がコンスタントにあるし。

興行的にも結果を出しているからこそなんでしょうけどぉ。

そして、ファンいう訳でもないけど何気に観に行っちゃうんですよねー。

トムマジック?!

 

そのトム・クルーズが主演の『マミー』もそうでした。

 

1999年公開の『ハムナプトラ』のリブート作品の『マミー』。

『ハムナプトラ』、確かに人気あった。シリーズ化されてたし。

こういうタイプの映画が好きなはずなのに・・・

うーん 主役の人に興味なかったからかなぁあは

 

トム・クルーズのイメージからそっち方面の映像だとは想像していなかったけど

結構ホラー映画だった。

あっ、ゾンビ映画とも言える?

 

予告の印象だと、古代エジプトに王女アマネットが死神に魂を売った究極の悪と

いう感じだったけど、その割には蘇ってから割とあっさり捕らわれてしまうし、

なんか最後も可哀想だった女性って感じだった。

 

それより、ラッセル・クロウが演じるジキル博士は何なのよー。

博士がそうなった経緯の方も興味あるんですけど―!

 

トム・クルーズが演じるニックもモンスターになっちゃったし。

シリーズ化を見込んだ終わり方で、ジギル博士もヒロインも、

生き返らせてニックのパートナーも次回作に絡んでくるよねー

でした。

 

次回作、あったら多分観る。

 

mochikoのお薦め度 星星星

 

 

 

『ハクソー・リッジ』

JUGEMテーマ:映画

 

 

実話を基にした作品。

沖縄戦を描いているからか?

日本での宣伝が控えめだった気がする・・・。

 

転勤族の父の赴任先が沖縄だったこともあり、沖縄で生まれた私。

6年しか住んでいなかったけど、

やっぱり沖縄戦となると、観ているのが辛い。

胸が締め付けられる感じでめったにない感覚。

私でさえそんな気分にさせられるので、

沖縄に住んでいる人達が観るのは正直厳しいかも。。。

 

ただ、きっとアンドリュー・ガーフィールドが主役のデズモンドを演じることによって

戦争の悲惨さや醜さが強調されるのを抑えられていると思う。

 

線が細くて、どこか頼りなさげな若者役が似合うアンドリュー・ガーフィールド。

今作でもその点は健在です。

 

武器を持たないことを信念として衛生兵として戦争に関わり、

負傷者を一人でも多く救いたいと本気で考えて入隊するも、

上官からは理解されず、

仲間の兵士からは全体責任の仕返しで暴力を振るわれ、

それでも、耐えて除隊もしない。

 

デズモンドにとってみれば、この期間が一番辛い時期だったのだと思う。

 

実戦になると、負傷した兵士をひとりまたひとり。

地道に救護し、味方がいる崖下へとおろす。

一度部隊が撤退した後もとどまり、

デズモンドひとりの力で、何度も何度も行き来し何人も。

 

武器を持たない衛生兵がよく戦禍を逃れ最終的に75名も救えたなっと。

しかも日米両方の兵士を。

彼の信念と行動に神が味方したのかもしれません。

 

デズモンドの勇気ある行動と揺るぎない決意に、

仲間も、大尉や軍曹も彼を認め、尊敬し感謝する。

人を動かすってこういうことですね。

 

大尉役のサム・ワーシントンと軍曹役のヴィンス・ヴォーンが

いい味を出しています。

 

監督は、メル・ギブソン。

この人も俳優としての才能だけでなく、監督としての才能にも

恵まれているんですね。

デズモンドの子供の頃から青年の頃、入隊に至る経緯を

丁寧に描いて、信念・戦争・・・

観客にも考えさせている。

 

敵である日本兵の描き方が、変に誇張も脚色されていない点もよかった。

 

映画の最後に生前のご本人のVTRが流れます。

細い感じとか、アンドリュー・ガーフィールドは似ているかも。

終戦後、良心的兵役拒否者としては、アメリカ史上初めての名誉勲章が

授与されたそう。

 

こういう人物が存在したことを、沖縄戦のことを、

アメリカだけでなく世界に向けて

伝えることが出来る映画を観て欲しいと思う。

 

mochikoのお薦め度 星星星星星

 

 

※映画の公開を受けて

NHK 映画で関心高まる沖縄戦「アメリカに何を伝えるか」

http://www6.nhk.or.jp/kokusaihoudou/bs22/lounge/index.html?i=170726

 

 

 

『ジョン・ウィック:チャプター2』

JUGEMテーマ:映画

 

 

キアヌが好きなのでハート 取りあえず観に行く派ですハート

1作目も観たけどちょっと微妙な感じでした。

シリーズ化するほど興行成績いいのかなぁって思ってた(笑)

 

でも、今作は微妙な感じはなく、すっきり楽しめました〜!

ん? 楽しめた?!

別に楽しい作品じゃないけどね。

 

今回はイタリアンマフィアとの闘いから最後は世界中の殺し屋を敵に。

次回に続く終わり方。

 

オープニング、イタリアンマフィア、

あの人数に対して、ジョン・ウィックってホント強いよ。

コンチネンタルホテルのサービスの支援があるとしてもうーん ねぇ。

 

そしてコンチネンタルホテルの支援を無くす結果になってしまった今後。

ジョン・ウィックはどうやって生き抜いていくのか・・・

 

今回もワンちゃんが彼のそばに寄り添う。

お行儀のよいワンちゃん。

次回作も出てくるかな? 

 

 

mochikoのお薦め度 星星星星

 

 

1作目、『ジョン・ウィック』の感想はこちら

http://photocrop.jugem.jp/?eid=1577#comments

 

 

 

〜余談〜

 

8/11(金)からTOHOシネマズ日劇で世界最速ロードショー

『ターミネーター2 3D』

 

普段3Dはほとんど観ないけど、ストーリーも熟知しているT2。

久々に大画面スクリーンで観れる喜びイエーイ

3D上映を楽しんで観てみたいえがお

 

 

 

『銀魂』

JUGEMテーマ:映画

 

 

おもしろかったー。

映画館内は笑い声があちらこちらから聞こえて、

観客ウケは良かったと思います〜♪

鑑賞後の友人との会話も、作品の面白さで弾みましたegao

 

他作品やキャラをパロっていて笑い、「まーきのっ!♪」っもえがお

(福田監督はヨシヒコシリーズでもいろいろ余裕でパロってましたからねー)

 

役者さん達もある意味自由にやらせてもらってるんだろうなーっと

思えるような表情&演技が笑いを誘い、あっという間の2時間でした。

 

そうそう、佐藤二朗とのシーンで、

菜々緒さん、演技じゃなく笑ってるなっと感じたところもあったり(笑)

 

安田顕もずーっと大声で笑えるー。

 

中村勘九郎もなかなかのはじけっぷり。 「よっ! 中村屋!」

 

各キャラと役者さんがみんなマッチしていて、

キャスティングした人も大満足なんだろうなぁ。

 

小栗旬の銀さんは、きっと大絶賛なんではないでしょうかーきらきら

 

菅田将暉も役の幅が広く演じられますよねー。

 

橋本環奈も、体当たりというか、吹っ切っているというか。

よくぞ言ったそのセリフ や、鼻ほじほじなど・・・

事務所がよくOK出したなぁ。

 

何かしら小技・小ネタをちょいちょい入れてきそうな役者さん達の中で、

堂本剛は、終始クールな高杉晋助役に徹していて、ちょっと意外でした。

 

土方十四郎役の柳楽優弥もカッコよかったなぁ。

 

なんでもありのコメディなので、

同名コミックを知らなくてもすっごく楽しめる作品でした。

 

ところで、小栗旬の歌は・・・

反町隆史に似せているのではっと思って調べたら

「反町隆史の名曲『POISON』のパロディとした『PASSION』という曲で歌声を披露している・・・」

 

これもパロッてたんですねー。

似てた(笑)

 

楽しめるポイントがたくさんなんで、

この作品、もう1回観よーっと!!

 

mochikoのお薦め度 星星星星星

 

 

 

 

『LION/ライオン 〜25年目のただいま〜』

JUGEMテーマ:映画

 

 

この作品の方がアカデミー賞作品賞だと思う方に1票〜。

 

まだ上映してるので是非映画館で

そしてエンドロール後まで席で見てくださーい!

 

5歳のサルーくん役の子役の純粋な瞳や自然な演技に心惹かます。

そして、無条件にカワイイハート

 

実話を基にした作品で、テレビ番組の「アンビリバボー」でも取り上げていましたね。

映画もほぼ同内容でした。

 

何気ないひと言や行動が人生を変えてしまう。

本人も家族も。

 

今から30年ほど前のインドでの話。

5歳で兄とはぐれてしまい、たまたま乗り込んだ列車が回送車でノンストップで

遠く離れた街へ。

 

インドでも公用語が異なる地域で言葉も通じず、お金もなく5歳の男の子が

ホームレスに。

5歳の子供がよく・・・

相当不安で過酷な日々だったと思う。

 

映画では、一見親切そうな女性に売り飛ばされそうになったり、

駅の構内で寝泊まりしていたホームレスの子供達が、次々と

捉えられていったりと、厳しい状況を潜り抜け警察に保護され、

その後児童養護施設に移される。

 

家族は見つからないものの、生きて保護されるというのはインドの環境を考えると

サルーくんにはいくつも奇跡が起きていたんですね。

 

里親のオーストラリアの夫婦の愛とインドの母の愛。

どちらも大きく深い愛。

 

5歳の頃の記憶を辿って25年後にインドを訪れることが出来、再会出来て本当に良かった。

 

Google Earth スゴイですね!!!

そういう時代になったからこその奇跡の実話。

 

ただ、ラストに衝撃な事実も・・・涙

 

事実は小説より奇なり・・・。

 

 

 

mochikoのお薦め度 星星星星

 

 

 

『ムーンライト』

JUGEMテーマ:映画

 

 

 

 

昨日会った友人とストレス解消法の話題が。

私のストレス解消法のひとつは、映画を映画館で観ること。

特に、アクション・サスペンス系。ミュージカル映画も好き好き

 

でも話しているうちに、

ストレスないんだけどねーっと言う結論に(笑)

有り難いことです笑顔

 

 

アカデミー賞作品賞受賞作品の『ムーンライト』。

少し前に観てきました。

 

何年か前に作品賞を受賞した『ノーカントリー』を観た時を思い出した・・・

 

「えっ驚く 終わり?!」

 

 

今回もそうだった。

 

あーそうなのー顔文字

 

むむムーンライト・・・

 

 

今回のアカデミー賞の誤発表で、

『ラ・ラ・ランド』の作品賞受賞の瞬間が一瞬あったけど作品を観て、

作品賞は”ないな”っと納得したけど・・・

『ムーンライト』もそこまで・・・

というのが正直なところ。

 

後日、同じく作品賞にノミネートされていた『LION/ライオン 25年目のただいま

観たけど、こちらの方が作品賞としてお薦めだと思うー。

(感想はまた別途)

 

 

ムーンライトの公式サイトにある

「最も純粋で美しい、愛の物語」

 

主人公シャロンのケヴィンに対する切ない思いが”愛”で

いじめられていたシャロンの唯一の友達のケヴィンには、

友情以上の愛情をずーっと・・・

ということでしょう。

再会した時の告白からすると。

 

子供の頃や青年期のその思いが、心理的な描写が、

すごく伝わってくるーってところがなかったので、、、

(夜の浜辺でのシーンまでは)

 

私が気が付かなかったのか???顔文字

純粋じゃないからか???顔文字

 

と思ってたらエンドロールー。

 

「ムーンライト」、

シャロンの人生を月明かりのように照らすタイトルのようだった。

 

 

mochiko 星星星

 

 

 

 

『キングコング:髑髏島の巨神』

JUGEMテーマ:映画

 

 

 

 

映画を観に行くとリフレッシュ笑顔できます〜。

単純明快で迫力満点の『キングコング』を観てきました。

 

キングコング、ほんとデカっわお!!!

巨大生物の数々にビビります(笑)

あんなの見たら気絶するってーーー

 

ナオミ・ワッツ主演の『キングコング』(2005年) ← ひょえ〜 もう12年前ー驚き

よりも、

コングとの関係性はサラッと描かれていた印象。

サラッとし過ぎてて、キングコングは女性カメラマンを

どうして気にかけるようになった???

 

謎の未開の島へ行くことになる設定は今作の方がリアル感があると思う。

 

キングコングは島の守り神で、気は優しくて力持ち的な男前?!

その点を理解する人間と敵とみなす人間。

サミュエル・L・ジャクソン、ハマリ役!

キングコングと睨み合うシーンは、目力負けてません!!

 

意外な先客もいて、物語がパワーアップ↑

 

おもしろかったですよ〜笑顔

 

エンドロール後も”ある”ので、お席は立たないように〜

 

 

mochiko採点 星星星星

 

 

 

そしてリフレッシュ繋がりで

髪の毛も切って外見もリフレッシュ〜。

やっぱ、ショート、楽〜笑顔

 

 

 

 

 

『ラ・ラ・ランド』

JUGEMテーマ:映画

 

 

 

先日発表されたアカデミー賞で主要部門の

監督賞と主演女優賞を獲得した『ラ・ラ・ランド』。

予告編だけの知識で観てきました〜。

 

何気にミュージカル映画は好きですおんぷにこ

 

シカゴ、レ・ミゼラブル、マンマ・ミーア、ドリームガールズ、アニー

など有名どころや、

NINE、ヘアスプレー、踊るアイラブユー♪、バーレスク、

ロック・オブ・エイジズなどなど。

 

重いテーマの物は別として、映画を観終わった後ハッピーな気分で

過ごせる作品が多いと思っています。

だから好きなのでーすすきすき

観終わってその足でお店に行ってサントラ盤をゲットした作品もえがお

 

 

今回もそうなるかしら〜っとちょっと期待してみた結果・・・

 

アカデミー賞作品賞の発表で、

「ラ・ラ・ランド」って発表されて訂正されましたよね。

うん、作品賞は”ないなっ”っと妙に納得あはっ

 

監督賞や主演女優賞も正直どーなのー???

エマ・ストーンは人気もあって魅力的な女優さんだとは思うけど・・・

主演女優賞を獲るほどの演技だったかなぁ?

 

他のミュージカル作品と決定的に違うのは、主役のふたりの歌のレベル?

心にグッとくる歌や心躍る曲がなかった。。。

ピアノのあの曲ぐらいかな。

 

そして当然すべてがハッピーエンドかとおもいきやっえっ

ネタバレになっちゃうのでここまで。

でも、なんか切ないけどあのラストでよかった。

 

オープニングのハイウェイでのダンスシーンとラストはよかったので、

 

mochik採点 星星星

 

 

夢を叶えて成功していく女性の話なら、バーレスクの方が数倍よかったー!

 

ということで、サントラ盤ゲットに至らず、、、

 

 

 

 

 

『沈黙−サイレンス−』

JUGEMテーマ:映画

 

 

 

オープニングとエンディング、

監督の意図が明確に伝わってくる。

 

流石、マーティン・スコセッシ。

 

観てよかったと思える作品でした。

 

 

キリシタンの弾圧は学校で習ったけど、

信じる宗教によって迫害を受けるのは現在も昔も疑問。

 

苦しんで神に問いかけても、何も変わらない。

応えはない。

 

死をかけてまで信仰心を貫いても虚しい・・・。

待っているのは天国だと疑いもせずなぜそこまで・・・?

辛かったら、表面上だけでも信仰心を捨てればいいのに、

そう思ってしまう。

 

踏み絵を踏めず、拷問の上処刑される信徒の日本人。

その様子に悩み苦しむ宣教師たち。

 

死んでしまったら終わり。

”キチジロー”的な生き方は責められない。

キーパーソンのキチジロー役をオーディションで勝ち取った

窪塚洋介の演技。

やっぱり上手いです。

 

信徒をかばい死んでいく宣教師と信徒を救う為に棄教する宣教師。

棄教して日本人として生きた宣教師も生涯苦しんだはず。

 

そんな苦悩の表情をするアンドリュー・ガーフィールドは、

棄教したロドリゴ役がはまってる。

 

浅野忠信の英語は他の日本人の俳優たちとは全然違った。

通辞の役も納得〜。

日本語のセリフのほうはちょっと・・・ でしたが。。。

 

イッセー尾形は芸達者ですよね。

 

知っている日本の俳優さん達が出演していて、

舞台が日本だからハリウッド映画とは思えないぐらい。

 

日本人の役を、日本人の俳優の中から選んでくれて、

外国人から見たちょっと変な日本じゃない描き方でよかった。

 

ただ、その分ハリウッドでの興行に影響はなかったのかな?

 

 

 

mochiko採点 星星星星