BON JOVI最高〜♡

JUGEMテーマ:LIVE! LIVE! LIVE!

 

 

昨晩の興奮がまだまだ続いています〜(*^^*)

 

5年振りのBON JOVIの東京公演

 

よかったーーー!!!

 

まさかのチョイ早で始まり、約2時間20分。

一度も席に座ることなく、ノリノリでした〜☆

 

カッコよすぎる〜!

渋すぎる〜!!

そして、ジョンの笑顔が最高〜💛

 

スマホで静止画撮影OKだったけど、私のスマホは全然ダメ・・・。

ライブの雰囲気だけ。
大盛り上がりの 「Livin' On A Prayer」での1枚。

 


帰りに「もち、声がかすれてる」っと友人に言われた程(笑)熱唱♪ 
11月は忙しかったけど、ライブでパワーをもらいました〜!

 

またすぐ来日して欲しいーーー!

絶対に行く〜

 

 

『プラトーン』

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TOHOシネマズの午前10時の映画祭

観たかったけど観れなかった作品と、当時も観たけどもう一度スクリーンで観たい!

という作品が、タイミングよく行けるときに観に行っています。

 

今年は、『ボディガード』と『プラトーン』を観に行きました!

90年代と80年代の作品。

当時も映画館で観たけど、やっぱり名作!

だから、午前10時の映画祭のラインナップに入っているんでしょうけどー。

懐かしいけど、現在観ても全然古さを感じない!

『プラトーン』はTOHOシネマズ日本橋で13(木)まで上映しているので、

観たことある人もない人もレッツゴー!

 

いやぁ〜、なんてったって、チャーリー・シーンが若いよぉぉぉ。青年だよー。

(チャーリー・シーンも人気あったなぁ〜)

その青年志願兵目線のベトナム戦争を描いた作品。

オリヴァー・ストーン監督が自らの従軍体験を基に描いた自伝的作品と公開当時も話題でした。

 

戦場で生死の境に立たされていたら異常な感覚に囚われて、敵に対しても、民間人に対しても、

味方に対してもああいう行動をとってしまうことは責められないかもしれない。

残酷で悲惨で、それが戦場での現実。

 

トム・べレンジャーの凄味のある演技。

ウィリアム・デフォーのあまりにも有名なあのシーン。

30年経ったけど、覚えている。

 

この作品、1975年のベトナム戦争の終結から11年後に公開されたことに改めて驚かされます。

 

当時は気がつかなかったけど、ほんのちょい役でジョニー・ディップが出ていてビックリーーー!

横顔が可愛らしい青年でした〜。

 

プラトーン、もう一度スクリーンで観れてよかった。

 

mochikoのお薦め度 星星星星星

 

 

 

『タリーと私の秘密の時間』

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映画も観には行ってても、記事にしていなかった・・・

 

3月の『グレイテスト・ショーマン』以来・・・

 

取り敢えず、一番最近見た作品の感想を。

 

『タリーと私の秘密の時間』。

シャーリーズ・セロンの作品によってのキャラ豹変(もちろん、いい意味で)が、

ホント、凄いですね!

 

美しい女優さんだけど、あの皮下脂肪( ;∀;)

育児に疲れ切った40代のママ役で、知らないで観たら、シャーリーズ・セロンと気付かないかも???

 

夜間ベビーシッターのタリーを演じていたのは、『ブレードランナー 2049』にも出演していた

マッケンジー・デーヴィス。

印象に残る女優さん。

これからもっと出演作が増えていくんでしょうねー。

 

先日、妊産婦さんの死亡原因の1位が”自殺”と言う調査結果がニュースになっていましたね。

2位の”がん”が原因も驚きましたが、妊娠中から産後1年以内の”自殺”は衝撃です!

 

産後鬱が原因のひとつと考えれているようですが、この映画もまさに子育ての不安やストレスによって

シャーリーズ・セロン演じるマーロが自分では気が付かないうちに・・・ ←ネタバレになるので、

気になった人は映画観てねー。

 

幼い子供が3人いて、夫は差ほど家事・育児に協力的でない。

そんな妻の毎日は、家事・育児に待ったなしで忙しく、やらなければいけない日々の事。

もっといろいろきちんと出来るママでいたい思いもあり追い詰められてしまう。

 

その描写を夫婦で鑑賞したら、夫の皆さん、映画を観終わった後は奥様に優しくなるのでは。

思い当たる節が少なからずあるはずー。

 

自殺ではなかったけど、マーロも助かってよかった。

夫が妻の為に家族の為に積極的に協力して助けてくれるようになって、マーロの表情が柔和に。

少し明るい未来を想像できるシーンで終わって観ている方も少し安心して終われました。

 

 

mochikoのお薦め度 星星星星

 

 

『グレイテスト・ショーマン』

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今年に入ってやっと映画を観に行けたーーーわーい

観に行けていないことが結構ストレスで・・・

 

やっぱり、楽しくてストレス発散できる作品をわーい

ということで、『グレイテスト・ショーマン』を

昨日、六本木ヒルズのTOHOIシネマズのDolby−ATMOSのSCREEN7で

観てきました〜。

水曜日ということもあるけど、上映開始から約1カ月になるのにまだまだ人気のようです。

 

ミュージカル映画が意外と好きハート

映画が良ければサントラ盤を買いに走ることもしばしば。

(ラ・ラ・ランドは買わなかったけどー)

 

元気を貰えるからかなぁ。

曲もいい曲が多いし、今作もあるある!!

 

『レ・ミゼラブル』の時も思ったけど、ヒュー・ジャックマンは演技も歌も本当に素晴らしいきらきら

人としても出来た良い人って感じがするし〜。

 

ザック・エフロンもミュージカル映画に出ていますよね。

ザック・エフロンが楽しんで歌って踊っているその表情がイケてたgood

 

「This Is Me」を歌うキアラ・セトルのパワフルな歌声も良かったけど、

レベッカ・ファーガソンが演じたジェニーの歌声には、

劇中のP.T.バーナムが驚いて聞きほれてしまったのと同じく、

私も圧倒されてしまった!!!

 

こんなに歌も上手い女優さんなのかなっと思ったら、

歌の部分はローレン・アレッドという人のようですね。

 

声の感じとお顔立ちや雰囲気がピッタリなんで、

全然わからないけれど。

 

P.T.バーナムは19世紀半ばにアメリカのショービズ界実在した人物で、

その生い立ちからサクセスストーリーを描いた作品。

成功していく過程で、初心を忘れ家族と距離が出来たり、不運にも見舞われるけど、

ビジネスパートナーや居場所を見つけたエンターテイナー達とショーを築いていく。

 

差別や偏見に苦しんでいた人達をショーで輝く存在にした、19世紀に。

敏腕プロデューサーだったんですね、きっと。

 

途中、ホロリとくるシーンもあたけど、最終的にハッピーエンドでスッキリ〜。

 

さて、サントラ盤、どうしうかなぁ〜えがお

 

mochikoのお薦め度 星星星星

 

 

お世話になりました(涙) TOHOシネマズ日劇

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あぁ涙 一番映画を観てきた映画館。

日劇が今日で営業終了・・・

 

スクリーン1の広い空間が特に好きで、

10代の頃から

映画を観るのは基本、有楽町マリオンだった!

 

今日、銀座に行ったから窓口でシネマイレージカードの更新だけしてきたけど・・・

 

今年になってからまだ映画を観に行けてなかった・・・

 

あー後悔涙

 

 

『さよなら日劇ラストショウ』

 

ターミネーター

ターミネーター2

アンタッチャブル

トップガン

踊り大捜査線 THE MOVIE

 

もう一度日劇で観たかった――――泣く

 

 

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

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先日『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』、観てきましたよ〜。

久し振りの♪ 六本木ヒルズのTOHOシネマズ!

 

観たのはATMOS・字幕版

SCREEN7ってスクリーンの大きさと客席の横幅がベストな感じ笑顔

観やすかったなぁ。

多分前に『BOOWY 1224 FILM THE MOVIE』を上映したSCREENじゃないかな。
入った瞬間に思い出した笑顔

 

さて、SWの感想は・・・

 

2年前から待っていた物語の続き。

続きだから、ハン・ソロがいない・・・なみだ

やっぱ、ハン・ソロがいなきゃSWじゃないよぉぉぉなみだ

 

月日が流れれば老いていくし、世代交代にもなる。

古いキャラクターの登場は減り、新しいキャラクターが活躍する。

 

そうなると・・・

SWじゃなくても???

 

はっ驚く、イヤイヤ、それを言っちゃぁねーあは

 

なんか一気に話が進んだ印象。

なんてったって スノーク、そりゃないよーえー

 

じゃあ、次回作の悪はカイロ・レン?!

もしや、小物のハックス将軍?!

 

どうすんのかなぁ〜 次の話。

どこに期待したらいいんだろう?

 

それにしてもレイって強いよなぁ〜。

フォースの力、ルーク以上とかそういう設定?

ルークはヨーダの下で結構修業したよ。

 

そして、そのルーク。

ルークの空白の期間の描き方はもう少しスパイスを効かせて欲しかった。

ずーっとへんな魚獲ってた?(笑)

最後に・・・

「えーえー ルーク〜」

 

お察しください・・・

 

あと、このシーン必要? って感じた箇所もいくつかあったなぁ。

 

っと、なんだかんだと書きましたが、久し振りに復活の『フォースの覚醒』ほどの

ワクワク感はなかったものの面白かったと思います〜。

続編はやっぱり観ておかないと。

もう一度観る予定♪

 

mochikoのお薦め度 星星星星

 

『gifted/ギフテッド』

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口コミ評価が高い作品です。

口コミに惹かれて観に行ってきました〜。

 

メアリー役のマッケナ・グレイス、日本的に言うと天才子役キラキラ

 

2006年生まれって11歳かーわお!

役では7歳だけど、撮影当時は10歳?

表情は大人びているし、泣きの演技は芦田愛菜ちゃんのよう

名演技です!

 

頭が良くてなんてレベルじゃなく生まれついての数学の天才。

母親譲りなんだろうけど、すごい家系だぁ。

 

天才なので、同学年の子供達の一般の学習では持て余してしまうけど、

普通の生活を送ってもらいたい叔父のフランク。

ちょっと不器用な生き方をしちゃってるところが女心をくすぐるのか(笑)

フランクを演じたクリス・エヴァンス。

カッコいいですね〜ハート

クリス・エヴァンスがお目当てで観に行く女性も多いのでは〜。

 

本人や既に亡くなっている母親の意思に反して、

母親と同じく天才を天才として育てていこうとする祖母。

 

自由で普通の女の子としての生活や近所の仲良しさんや叔父と

絆で結ばれているメアリーは離れたくないけど・・・

 

メアリーの親権を争う祖母対叔父の裁判。

身内同士の裁判って踏み込みたくない所まで踏み込む感じ?で

なんか辛くなる。。。

 

それぞれメアリーの将来の事を考えての事だけど、

母親が感じていた窮屈で不自由な世界。

メアリーは同じ道を歩むことなく自分の未来を掴んでいきそうでよかった。

 

そして、フランクにも自分自身の幸せを掴んでほしい。

 

mochikoのお薦め度 星星星星

 

 

明後日はいよいよ笑顔

SW最新作観に行きまーす!!!

六本木ヒルズへGOGO笑顔

 

 

泣ける映画

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さっきまで、BS-TBSで『バックドラフト』を放送していましたね。

この作品、実は、私の好きな映画ベスト5に入る作品。

 

1991年の映画です。

当時、確か試写会で友人と一緒に観た懐かしい映画。

 

ハンカチ無しでは見れなかった、今までで一番泣いたんじゃないかっていう程涙涙

 

そして、今日も涙・涙涙

 

カート・ラッセルの兄貴っぷりと、ウィリアム・ボールドウィンの困ったちゃん顔の弟っぷりが

いいんですよぉぉ涙

兄弟の葛藤と絆に感動!で好きな映画。

 

カート・ラッセルが消防士仲間と一緒に落ちていくシーンのあの表情は忘れられない。

 

ロバート・デ・ニーロも若かったーあは

 

やっぱり、観てよかった〜。

 

この頃、友人と二人で試写会にバンバン応募していて(笑)

結構当選していたんですよー。

ネットがない時代(笑)

ハガキね、ハガキハガキ

仕事が終わってからダッシュして試写会会場に行ってえがお

懐かしいなぁ〜。

 

 

『女神の見えざる手』

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今年観た中でNo.1の映画に出会ったー嬉しい!!

 

特に働いている女性には是非是非観てもらいたい!!

 

1,800円出しても得した気分にさせてくれる作品ですgood

私もOLで上司とバトっていた若い頃を思い出してしまったわぁ〜(笑)

私の場合はバトり方が若かったけどね。

 

いやぁ〜 そうきますかー。

勘のいい人は展開を読めていたのかもしれないけど。

大どんでん返しの勝利に、上映中だけどスタンディングオベーションしたかった!

もう、日頃のもやもやや嫌なこともスッキリイエーイ

もともとそんなに嫌なことないけどあは

 

権力や金、地位にものを言わせて思い通りに事を運ぼうとする

有力者や議員、会社のお偉いさんに引導を渡す公聴会のシーンは痛快ですよイエーイ

 

アメリカで銃規制ネタですしね。

この作品そのものをあまり良く思っていない団体とかあるかも・・・

 

強くて負けなくて、信念を通す女性。

常に先を読み、仕掛け、対処する。

敵には回したくないタイプ。

 

でも、彼女ほど自分のすべてを全力で仕事に費やし、

敵を作ってでも結果を出せる人ってそうそういないだろうなぁ。

仕事に対して、勝利することの対して厳しい人だけど、

ついてくる部下がいるのもわかる。

 

学生の頃に銃乱射事件に巻き込まれて生き残った女性社員と、

前の会社で主人公のアシスタントだった女性社員、

どちらも勝利へ大きく貢献し重要な役。

この二人がいなかったら勝利は難しかったかも。

 

あっ、体が自慢の男(笑)もよかった! いい人〜!

 

作品名『ミス・スローン』

邦題『女神の見えざる手』

 

邦題の意味、観終わったらわかりました。

 

ミス・スローンが刑を終え出所してくるラストシーン。

あの表情も絶妙。

ここで終わるラストシーン、好きです。

 

主人公のミス・スローンを演じたのは、ジェシカ・チャステイン。

このスローン役を演じたかった女優さん、たくさんいるだろうなー。

 

ジェシカ・チャステインの演技は引き込まれますね。

初めてジェシカを知ったのは、5年前の『ヘルプ 心がつなぐストーリー』の

ちょっと天然で差別意識のない、黒人メイドさんと仲良くして料理を教わったり

食事を一緒にしようとする女性を演じていて印象に残った女優さん。

 

その後も『ゼロ・ダーク・サーティ』でビンラディンを追い詰めた

CIAの女性分析官を演じ、『インターステラー』、『オデッセイ』と

出演作品を観て、毎回素敵な女優さんだなぁっと感じさせてもらっています。

 

あの公聴会のシーン、もう1回観たい!!!

 

mochikoのお薦め度 もちろん星星星星星kirakira拍手 

 

 

『ブレードランナー 2049』

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2回観てきました〜にこ

『ブレードランナー 2049』

 

「知る覚悟はあるかー。」

 

先月、『ブレードランナー ファイナル・カット』を観に行った時の感想 ⇒ ☆ に書いた

 

デッカードとレイチェルのその後はどうなったんだろう?

『2049』で判明するかな?

 

判明します!!!

 

えーーーー!!!

私は全く想像出来なかった二人のその後。

そういう話になるとは・・・

 

「知る覚悟はあるかー。」は、そのことを指しているんだと思うけれど・・・

 

覚悟してなかった(笑)

 

なんかそれって・・・

レプリカントやターミネーターそのものもそうだけど、

人間と共にその先を見据えた永遠のテーマなんでしょうかぁ?!

 

映像の可愛いお姉ちゃんも、旧型のレプリカントも、そして新型のレプリカントも。

自分は特別な存在でいたい

そして皆、人間になりたい

 

「大義」という言葉までレプリカントの口から出てくる。

ちょっと違和感を感じるけど、そこが狙いなのかな?

 

ところで、

ハリソンさんが登場してくるまでが長ーい。

 

登場後はなんだか短ーい。

 

年齢から考えたら、アクションがバリバリ出来るわけでもなく、

相応の出演シーンであることは理解できるけど。

もうちょっと早く登場してきて、ライアン・ゴズリングと共に

活躍するのかと思っていた。。。

 

前作のファンには嬉しい嬉しい

デッカードとレイチェルの会話が流れるシーンでは、

ニンマリしてしまいましたにんまり

やっぱり、ハリソンさんの低音でぼそぼそっと話す感じが好きすき

 

ラスト近く、雪の中横になるライアン・ゴズリング。

前作で雨の中、ルトガー・ハウアー演じるロイの寿命が尽きるシーン

を表現していると思われる・・・

ということは・・・

 

2回観て一番感じたことは、ライアン・ゴズリングのどこか物悲しく

空虚感を感じさせる演技が良かった!

映像の特大サイズの女性に「ジョー」と呼ばれた時のあの表情とか。

伝わってきた。

 

前作のビデオ・DVDは買ったけど、今作もリリースされたから購入するか?

うーん 正直、微妙。

やっぱり前作で受けた衝撃は超えられなかったー。

 

mochikoのお薦め度  星星星星