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『キャッツ』

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『キャッツ』も観ました!

 

なんか・・・

気持ち悪いとか酷評されているようだけど・・・

予告編を観た時から、まったく何の違和感を感じることもなく、

有名な舞台作品だから観に行こうっと決めてました。

 

感想は・・・

すごく感動した   とか

サントラ買う〜   とか

もう一度観に行く〜 とかは ないですあせ

 

レビューを見ていると、「妖怪猫人間」と表現している人もいたりして、

それはそれでなるほどと思ってしまうけれどー。

 

『キャッツ』の映画化ということや、予告編を数回観ていたからか、

本当にビジュアル的な点は何も感じず、そういうものだと思って観ていました。

 

ダンスは素晴らしく、

ストーリーも善と悪、明暗もはっきりと分かりやすくて。

 

私はつまらない作品だった場合、

2時間の時間を返してくれーーーと感じるタイプなので、

そう言う感じにもならず、そこまで評判が悪くなることもないのに・・・っと。

 

ジェニファー・ハドソンの”Memory”を聞くだけでも充分映画館で観る価値はあり!ですよ〜。

 

mochikoのお薦め度 星星星

 

 

 

 

 

 

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』

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あっという間に2月中旬じゃないのー(汗)

前回のブログ更新が「新年おめでとうございます」・・・

令和2年の年末もすぐきそう・・・

 

さて、スターウォーズ。2度劇場で観てきました!

ネタバレ含みますが、、、

なんといっても嬉しいのは、ハン・ソロ登場☆

どんな形でもハリソンさんが観れればOKハート

 

そんなラッキーなシーンもあれば、

やっぱりレイア姫が亡くなっちゃうシーンはね。

予想はしていたけど、寂しい。。。

 

それと、イウォーク族がちらっと写ったシーンでシリーズ9作品の終わりを実感した。

 

監督J・J・エイブラムスがスター・ウォーズシリーズの監督を引き受けて制作した作品は

私は嫌いじゃない。

 

レイが2本のライトセーバーをルークが育った家の前の砂の中に埋めて

「レイ・スカイウォーカー」と自信に満ちた表情で名乗るラストシーン。

ハッピーエンドで希望もあってよかったと思う。

 

(まさかのパルパティーンの孫にはビックリだったけど)

 

ジョージ・ルーカスがこの3作品の監督をしたとしても、

最初に上映した3作品を超える感動と衝撃を貰えるか不明だし・・・

 

この間の『ターミネーター:ニュー・フェイト』みたいな残念なことになる可能性だってあるし・・・

 

C-3POとR2-D2の相棒感も描かれて落ち着くし、

ランドも懐かしいし、イウォーク族も出してくれたJ・J・エイブラムス監督に感謝笑顔

 

砂の中に埋めたライトセーバー。

また次のシリーズ作れるよなぁ・・・

ディズニーだし・・・

なんて感じつつ、それはまた何十年後かの話かな。

 

 

mochikoのお薦め度 星星星星

 

レイを演じたデイジー・リドリーには、今後もいろんな作品で活躍してほしいな。

 

 

『ターミネーター:ニュー・フェイト』

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まずは年末のご挨拶を。

年内に撮影させていただき、アルバムや写真集、パネルが完成したお客様への発送が昨日で終わり、

本日から年末年始の休業に入らせていただいています。

 

今年はじめましてのお客様も、リピートで撮影のご依頼をくださるお客様も

数あるサイト、多くのフォトグラファーさんの中からフォトクロップへ撮影の依頼をくださり

本当にありがとうございましたえがお

 

商品をお届けして嬉しい感想をいただけると、ひとりでニタニタして(笑)

好きなことを仕事に出来ていることが有り難く、撮影の依頼をくださる皆様のおかげです!!

来年も撮影中や商品お届け時に笑顔になっていただけるよう撮影させていただきたいと思います!

2020年も宜しくお願い致します。

 

さて、ブログタイトルの『ターミネーター:ニュー・フェイト』。

やっと今日観に行ってきました〜。

 

上映が決まった時からワクワクすっごく楽しみに。

上映が始まると、レビューなどから・・・

評判イマイチなのかなぁっと感じつつもターミネーターは観とかないとっとずーっと気になっていて。

そして観た結果は。。。

 

以下、ネタバレ含みます・・・

 

ジョンが殺された時点で『ターミネーター』は終わった。

 

ジェームズ・キャメロン制作による”ターミネーター2の正統な続編”とするから、

シュワちゃんターミネーターもリンダ・ハミルトン演じるサラも出すことになった的な・・・。

 

ターミネーター2で未来を変えたのなら、

スカイネットが核戦争を起こさなくなったのなら、

別のAIが人類を攻撃するのなら、

アナザーストーリーとして、シュワちゃんもリンダ・ハミルトンも関係なく制作してくれた方がよかった。

 

しつこく追ってくる殺人マシンの恐怖。

カイル・リースがサラを守る切なく儚い愛。

ストーリーの斬新さやラストシーン。

1作目は哀愁を感じる大好きな作品。

 

覚悟を決めた強い女性・母となって登場するサラ。

ジョンを守り抜こうとする愛情。

ジョンとターミネーターの絆。

壮大な映像と当時の最新技術で驚きとエンターテインメントな作品の2作目。

 

この2作品のような感動はまったくなく・・・

 

ラストシーンも、女性が強く、生き残っていくのはわかりましたからというだけで

なんか何も残らなかった。

 

ジョン役で「エドワード・ファーロング」再登場と前宣伝であったけど、

えーーーって感じ。。。

再登場の方法も、ジョンの扱いもガッカリです。

 

7/21のブログに以下の通りに書きました。

 

全5作品を比較すると↓

 

T1 > T2=T4 > T5 > T3 
 
5作品の評価位置づけはこんな感じ。【個人の感想です】

T3は論外として(笑)

もちろん、第1作目が何と言っても1番だけど、意外とT4好きハート

 

さて、今作はどの位置に来るかなー。

 

そして、何度映画館に足を運ぶことになるのか

楽しみ〜♪

 

 

T6として表現させてもらいますが、結果はT3と同じぐらいの残念な位置に。

 

T1 > T2=T4 > T5 > T6=T3 

 

そして、映画館でニュー・フェイトを観ることはもうありません。

 

mochikoのお薦め度 星星

 

お口直しじゃないけど・・・

年末で休暇だし、T1とT2のDVDを見直そう。

 

 

『篠山紀信展 写真力』行ってきました!

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先日、Gallery AaMoで開催中の篠山紀信展 写真力に行ってきました!

 

 

圧巻は入口から入ってすぐのGODのコーナー。

亡くなれれた昭和の大スターのビッグなパネル。

まずは、寅さんの渥美清が笑顔で迎えてくれます

 

あの大きなサイズに相応しい、

当時の写真から個の輝きが今も伝わる大スターの写真。

 

STARのコーナーでは、タレント・俳優・歌手・著名人・スポーツ選手など

輝かしい実績を残している方達の写真が並んでいますが、

私、個人的にこのコーナーで印象深く残ったのが5名。

 

まずは、松井秀喜。

取材陣や観衆でにぎわう球場で

まっすぐレンズに視線をおくる姿は

音が聞こえなくても、その場所・時間・思いが

伝わってくる感じでした。

 

続いて、タモリと北野武。

それぞれ一人ずつの写真だけど、

二人とも共通するダンディさを感じられる写真でした。

カッコイイですよ。

 

壇蜜。

女性でも惹かれる表情で美しい写真でした。

男性ならなおさら・・・

魅力を感じる一枚ですね。

 

そして、蒼井優。

表情や雰囲気が女優さんでありながら、自然な感じで。

でも、やっぱり女優。

という静かな意気込みを感じる写真でした。

 

その他、BODYと題したコーナーや

歌舞伎の役者さん達のコーナー、

東日本大震災の宮城県の被災者の子供からお年寄りの

モノクロ写真のコーナーなどがあります。

 

1988年の作品の後藤久美子。

まさに美少女。

ホント、可愛い。でも大人びている。

少女の世界を不思議に表現した横長のパネルで展示されていた1枚が

私の中ではNo.1!!

 

 

全国各地を巡回してきた写真展が今回が最後となるそうです。

私が行った日も、若い世代から篠山紀信と同年代風の人や

外国人など来場者も様々だったので、

魅力ある写真展だと思います

 

やっぱり、被写体と撮る側の関係性によって、

劇的に印象に残るその瞬間の写真が撮れるんだなと

改めて思いました。

 

https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/event/shinoyamakishin.html#contents

 

*上のリンク先にもゴクミの写真が掲載されていますが、

実際に展示パネルを観てもらった方が、絶対イイですきらきら

 

10/27(日)まで開催なので、是非〜。

 

 

『僕のワンダフル・ジャーニー』

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観てきました 『僕のワンダフル・ジャーニー』。

 

前作は、最愛の飼い主のイーサンと巡り会うまで

ベイリーが3回も生まれ変わってやっと会えて幸せに暮らすという

飼い主冥利に尽きる、

犬好きにはたまらないストーリーでした。

 

前作と比較すると若干、パワーダウンしてしまったような気が・・・

まぁ、それはおいておいて。

 

今回のメインは、ハンナの孫娘のCJを守る!

新たな使命のため、また何度も生まれ変わってCJを守るというストーリー。

 

犬の嗅覚は、時に、CJをダメンズやCJが笑顔で過ごせない相手から守ることに働き、

時に、CJの大切な人の病気も匂いで発見する。

そういう訓練プログラムがあるみたいなので、

将来はワンちゃんによるがんの発見も身近なことになるのかもですね。

 

今回もどのワンちゃんも個性的でカワイイ〜。

CJとほんの一瞬しか出会えなかったビッグ・ドッグがちょっと可哀想だったけど、

その分、おじさんの飼い主さんに可愛がられてた。

 

またイーサンとも再会出来て、

でも、人間も年老いていって・・・

 

ラスト、ベイリーはもう生まれ変わらなくてもイーサンとずーっと一緒だね。

 

 

mochikoお薦め度 星星星星

 

2年前の『僕のワンダフルライフ』の感想は↓

http://photocrop.jugem.jp/?eid=1906

 

 

期間限定 IMAX上映 『ブレードランナー ファイナル・カット 』

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また観てしまった。

いや、観てしまう

映画館のスクリーンでやっぱり何度でも観ちゃうよねー。

 

そして、IMAX!

今回は2週間の期間限定でIMAXでの上映ということで、

TOHOシネマズ新宿で観てきました〜。

 

水曜日でレディースデーなんだけどなぁ〜。

席に余裕があったのが残念。

 

若い人もほとんどいなかった。。。

公開当時も観ましたよねーって感じの同世代の人が多い感じ。

皆、きっと懐かしいのと、大画面でIMAXで観てみたかったんだろうなぁ。

 

でも、若い世代の人達にもこの名作をスクリーンで観てもらいたーい。

ブレードランナーの世界観、映像美。

音楽も

 

SFで、アクションで、ロマンスもあり。

生と死。”人間とは”という哲学的部分もあり。

 

是非、上映期間中に観てくださーい

 

今日は、エンドロールに流れるブレードランナーの曲が終わるまで、

誰も席を立たなかった。

やっぱり皆、ブレードランナーの世界に最後まで浸りたいんだろうなぁ。

 

2019年のロサンゼルスが舞台。

まさに今年

4年の短い命が尽きるロイ・バッティ役のルトガー・ハウアー

亡くなったのも今年の7月。

「その時が来た」のは、役柄も本人も同じ2019年だったという・・・。

 

ロイ・バッティ役のルトガー・ハウアーしかいない

クールで冷酷だけど、怒りの表現ももっと生きたいという裏付けがあって、

その願いがかなわず命尽きる時の穏やかな表情。

レプリカントの死に涙が、、、

 

ホント、何回観ても見飽きることがない。

多分、一番多く映画館で観ている『ブレードランナー』。

数年後、また上映があったら観に行くわ〜。

 

『ブレードランナー 2049』を観てからまたこうやって

1作目を観ると、ラストシーンの

レイチェルとデッカードが一緒に去っていくところから『2049』へ続くのね・・・

っと妙に納得しちゃいました。

 

あー、ハリソン・フォード カッコいいハートハートハート

 

 

『ブレードランナー 2049』の感想はこちら 2017.11.17 ⇒ 

『ブレードランナー ファイナル・カット  爆音映画祭』の感想はこちら 2017.10.13 ⇒ 

『ブレードランナー ファイナル・カット 』の感想はこちら 2007.11.22 ⇒ 

 

 

『ライオン・キング』

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昨日観てきた映画は『ライオン・キング』。

最先端のVR技術を駆使しての映画化で、“超実写版”と言う言葉で表現しているけれど。。。

“超実写風”、“超実写的な?”かな。

 

実写だったらもっともっと動物的部分、エグイ部分が出てくると思う。

その辺りは、子供達にも受け入れられやすいようにしているのかも。

 

冒頭のヒヒが、シンバを王国の動物たちの前に掲げるシーンから

丁度5年前の8月に観た、

劇団四季のミュージカル『ライオンキング』が蘇ってきました〜。

 

スカーの顔がいいよねぇ。

いいよねぇっと言うのは、表現がうまいってことで。

https://www.disney.co.jp/movie/lionking2019/character-diagram.html

公式サイトキャラクター相関図のスカーを観てほしい!!

こういう表情している人間、いますよね?!

ライオンに見えないかもだけど・・・

スカーの境遇からしたら、こういう表情にも・・・

 

子供扱いされたくなくて、でも子供だから叔父であるスカーにも素直に物事言っちゃって原因を作ってしまうシンバ。

ちょっと勝気で行動派の幼なじみの女の子のナラ。

王であるムファサ亡き後も、スカーに屈しないシンバのママ。

友達になるプンバァとティモンも、友達キャラの代表的な2種類の性格。

 

王道の解りやすいキャラ設定ですよね。

 

素直な気持ちで物語とVR技術を楽しむ作品だと思います。

 

mochikoのお薦め度 星星星星

 

 

予告で観た『CATS』も面白そうですよ―――。

ジェニファー・ハドソンの歌声がまたGood拍手

 

新作「ターミネーター」

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今年の11月8日公開予定の『ターミネーター』の新作、

『ターミネーター:ニュー・フェイト』

待ち遠しいですねー。

 

シュワちゃんやリンダ・ハミルトンが出演するのも

もちろん楽しみだけど、

エドワード・ファーロングがジョン役で再登場するというではありませんかえっ

 

ビックリ!!

 

でも正直・・・ 大丈夫かぁ〜

 

あの少年の頃のビジュアルからの激変ぶりも見たことあるから・・・

 

撮影までに体を鍛えたりしたのかなぁ?

なんて心配も(笑)

 

ジェームズ・キャメロンが認めなきゃ出演できないだろうから、

その辺りはクリアしてるのかな。

 

だったら、

マイケル・ビーンのカイルが出てきてもいいじゃーんハート

 

 

カッコいいわぁ〜ハート

まだまだサプライズ発表があるといいな笑顔

 

 

下の写真は、『ターミネーター::新起動/ジェニシス』を観に行った時にもらったお面?

 


 

で、その時のブログに書いていた

 

全5作品を比較すると↓

 

T1 > T2=T4 > T5 > T3 
 
5作品の評価位置づけはこんな感じ。【個人の感想です】

T3は論外として(笑)

もちろん、第1作目が何と言っても1番だけど、意外とT4好きハート

 

さて、今作はどの位置に来るかなー。

 

そして、何度映画館に足を運ぶことになるのか

楽しみ〜♪

 

 

TOKYO2020 オリンピック観戦チケットの抽選結果

 

 

TOKYO2020 オリンピック観戦チケットの抽選結果発表、

皆さん、どんな結果だったのでしょう〜。

 

朝からワイドショーでは、「当たらなかった―」とか言ってましたね。

 

私もまったく期待せず。

 

夕方、外出先でメールを確認したら。。。

 

厳正なる抽選を行いました結果、チケットが[当選]いたしました。

 

んっ?! 当選してるやん❤

 

予想に反して、3セッション!!!

 

 

自宅に戻ってから何の競技が当選しているかをPCで確認。

 

待つこと約30分。

 

 

なるほど〜。

 

まずは、ソフトボール3位決定戦 (横浜スタジアム)

 

小学生の頃はスポーツ少年団で、高校の頃は1年の夏でリタイヤしたけど。。。

ソフトボール部だったのでねー。

決勝戦はどうせ当たらないだろうからと3位決定戦狙いで申し込んだら当たりました〜♪

 

 

そして、バレーボール男子予選 & 女子予選

それぞれひとつづつ当選!!

 

こちらは予選狙いで数パターン申し込んだうちの当選となりました。

ただ、、、

日本戦の時になるかどうかわからないですからねー。

まだこればっかりは。

 

日本戦に丁度当たれば、”持ってる?!” ってなるかなー。

 

バレーボールは好きなんですよねー。

1点1点の動きが早くて、そしてその結果に一喜一憂できて(笑)

 

あー、日本戦が来てほしい〜。

 

あっ、ちなみに3つとも

カスケード当選っていうのでした。

選択した記憶はないけどねー。

 

でも、オリンピックの競技を会場で観戦出来る機会に恵まれただけでもラッキーですよね。

 

今から楽しみ〜ヽ(^o^)丿

 

 

 

 

 

 

『ボヘミアン・ラプソディ』

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昨年は、ブログの更新が今までで一番少なく・・・

今回の更新も、11月のBon Jovi の東京ドーム公演以来。。。

ライブ最高だったなぁ💛

 

今年は以前のようにブログ更新したいと思っています!!

 

さて、先週の土曜日、友人と『ボヘミアン・ラプソディ』を観てきました。

3回目でーす!!!

そして、3回とも涙する・・・という・・・

 

QUEENのファンという訳ではないけれど、物語と楽曲に素直に感動です!

ラストのライブエイドの再現も、YouTubeで確認して忠実に近い再現で

驚きです!!

 

公開期間中に2回は行っても3回観に行った作品は初めて〜。

 

日比谷のTOHOシネマズで、IMAX → Dolby−ATMOS→ IMAX

 

やっぱり、映像も音響もIMAXが良いです〜☆

 

フレディのそっくりさんを探すのはかなり難しいと思うけど、

他のメンバーはすっごく似てましたねー。

 

ラミ・マレックのフレディは容姿よりも魂の演技だと感じさせるところが

スゴイと思う。

 

アカデミー賞の主演男優賞、獲れるかなぁ?

なかなかのメンツが揃っているので。

 

そちらも楽しみに、2月も引き続き上映されるなら、

また観に行っちゃおうかなー。

 

 

mochikoのお薦め度 星星星星星

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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